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カトリック教会のフランシスコ新法王が就任して4カ月が経過した。性的虐待問題やマネーロンダリングなどスキャンダルに揺れていたカトリック教会は、初の中南米生まれで、かつイエズス会出身という異例ずくしの人物を新法王に選出し、新しい体制を構築しようとしている (全文を読む) »
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モスクワ及び全ルーシ総主教キリルは、ルーシの国の民に対し、精神的団結を保つよう訴えた。27日、ルーシのキリスト教受容1025周年に合わせた祝賀行事の枠内で、総主教は、古代ルーシの中心地で現在ウクライナの首都であるキエフで祈祷式を執り行った。 (全文を読む) »
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今年4月22日、米新聞大手ニューヨーク・タイムズは、昨年4月に逮捕され、裁判にかけられていた中華人民共和国河南省の地下教会の指導者7人に、実刑判決が下ったと報じた。 (全文を読む) »
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 【モスクワ時事】最後のロシア皇帝ニコライ2世(1868~1918年)一家7人が革命後の18年7月、レーニン率いるボリシェビキ政権に銃殺されてから17日で95年を迎えた。最期の地である中部エカテリンブルクの邸宅跡に建てられた「血の上の教会」にはロシア正教会の信徒が集まり、キリル総主教が祈りをささげ (全文を読む) »
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 先行きの不透明な現代社会に於いて、人々は何に縋りまた何を頼りとして生きていけば良いのか・・・。そんな人生の「ぼんやりとした不安」に対して、何かしらの答えを教えてくれる存在の一つであろう宗教を取り上げる「宗教探訪」の本コーナーでは、前回の「東京モスク」こと「東京ジャーミイ・ワクフ」取材に続いて (全文を読む) »
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ロシア正教会の最高権威キリル総主教は14日、新ローマ法王フランシスコ1世に祝電を送り、「兄弟愛と相互理解の精神のもと我々の協力関係が発展するよう期待している」と、カトリック教会との関係修復に意欲を表明した。 (全文を読む) »
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ローマ法王庁(バチカン)は13日の法王選挙会(コンクラーベ)で、新しいローマ法王にアルゼンチン人でブエノスアイレス大司教のホルヘ・マリオ・ベルゴリオ枢機卿(76)を選出した。伝統を誇る欧州以外から法王が選ばれるのは約1300年ぶりで、中南米出身者は初めて。 (全文を読む) »
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新ローマ法王選出のための「コンクラーベ」(法王選挙会)が12日始まる。約600年ぶりの法王生前退位という突然の事態を受け、本命候補は不在との見方が強い。イタリア人候補が注目される一方、「非欧州」の法王誕生を模索する動きもあるようだ。教会改革への思惑も絡み、すんなりと決まるかは不透明だ。 (全文を読む) »



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