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検索結果 長崎

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 県は新年度から「世界文化遺産教会群巡礼ルート」の整備に乗り出す。「長崎の教会群とキリスト教関連遺産」の世界遺産登録に向けて、教会群の構成資産を歩いて巡る新たなルートとなる。環境省が認定する九州自然歩道の一環として三カ年計画でルート上の歩道や標識、公衆トイレなどを順次、整備していく。 (全文を読む) »
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 16世紀に南蛮貿易で一時栄えた西海市で25日、当時のヨーロッパ音楽を再現する、小学生らによる古楽演奏会が開かれる。 (全文を読む) »
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 「西海市古楽演奏会」がこのほど、同市大島町の市大島文化ホールで開かれ、市内の小学生らが16~17世紀ごろにヨーロッパで歌われていたキリスト教の聖歌をラテン語で披露した。 (全文を読む) »
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 ◇禁教令中に日朝で建立
 豊臣秀吉の朝鮮出兵に伴い長崎に連行された朝鮮人が1610年に長崎に建てたと伝わる「サン・ロレンソ教会」の献堂400年記念ミサが10日、長崎市のカトリック中町教会で開かれ、日韓両国の信徒ら約100人が参列した。禁教令の中で朝鮮人と日本人が協力して建立したとされ、関係者は (全文を読む) »
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 江戸時代のキリスト教弾圧の下で信者を支え続けた外国人宣教師「サン・ジワン」を慰霊しようと、神父らが3日、宣教師をまつる枯松神社(長崎市下黒崎町)でミサを行った。 (全文を読む) »
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 約400年前にキリスト教文化が栄えた南島原市北有馬町で4日、恒例のクリスマスイベント「フェスティビタス ナタリス2010」があり、着物や南蛮服を着て、キリシタン大名として知られる有馬晴信や宣教師などにふんした市民ら約100人が、当時のクリスマス行列を再現した。 (全文を読む) »
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 前ローマ法王ヨハネ・パウロ2世の長崎訪問から25日で30年。当時日本のカトリックの広報担当者だった水浦征男神父(69)が受け入れの準備や訪問時の出来事などを振り返った「教皇訪日物語」を出版した。 (全文を読む) »
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 県教委は、長崎市南山手町の旧長崎大司教館を県指定文化財に登録したと発表した。フランス人宣教師ド・ロ神父(1840~1914年)の設計によるもので、学芸文化課は「大司教館としては全国最古で、神父最晩年の作品としても価値が高い」としている。 (全文を読む) »



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